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最新NEWS

八王子ボッチャ
チームメンバー大募集!

安全でワクワク!一緒にボッチャを楽しもう!
大人も子供も、自由に見学に来てください!

2018年活動予定:
4月15日 高尾の森わくわくビレッジ
5月13日 高尾の森わくわくビレッジ
6月17日 高尾の森わくわくビレッジ
各9時-11時

練習の様子はこちら
詳しくはお問合せください!

何かを人にしてあげること。それが幸せを一番感じる瞬間。

でも、ハンディキャップがあるとこれが思うようにいかないときもあります。そして「してもらう」だけになると、自分が何のためにいるのか自信を失うこともあります。

わたしたちドリームリンクスは、子どもたちに、「してもらう」だけでなく「してあげる」幸せを感じて欲しい。そんな想いで活動しています。

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わたしたちの活動について


ハンディキャップを持つ子供たちは、多くのジレンマを抱えています。


それにより自信やエネルギーを失ってしまうこともあります。
ですが、何か(経験)がきっかけで変わることができます!
 
学童期や思春期のさまざまな経験・社会生活との関わりは精神的な成長を促し子供たちの将来に大きな影響を与えます。 なかでも重要なことは頑張ればできるという「達成感」。達成感は「自信」となり、何事にも諦めずに取り組むことのできる「自負心」を育みます。
   
そのきっかけとなる”何か”を作り上げることが、わたしたちドリームリンクスの取り組みです。
わたしたちのプログラムは、生じた利益を他のプログラムのための資金としています。この資金の循環によってプログラム参加者は他のプログラムに参加している仲間の役に立っているということを実感できます。

活動目標


◎音楽などの芸術文化活動を通して何かを成し遂げる達成感と自らの可能性に挑戦する
◎社会における自立を目指して、自信、自負心、コミュニケーション力、知性と社会性を共に身に付ける
 

子供達自身
・「頑張ればできる」を経験し自信をつける
・芸術文化活動を通して、豊かな想像力・思考力をつける
・チームワーク・コミュニケーション能力の育成

 
社会
・子供たちとの交流によりハンディキャップに対する理解を深める
・一緒に活動することで自らの可能性を発見する
・とにかく一緒に楽しむ!!

どんな活動をしているの?

ボッチャプロジェクト

ボッチャとは、車椅子などに座りながら行うボールゲームのこと。

キラキラと輝き、熱く、楽しい掛け声が聞こえるようなチーム結成を目指して活動しています!

Blogで詳しく見る

音楽や写真を楽しもう!

身近にある音楽を、演奏してみよう!写真によって自分の想いを表現してみよう!

ウクレレ体験や写真教室などを行いました。

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代表ご挨拶

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ドリームリンクスの設立は、私自らが先天性の病気をもっていることが原点となっています。ハンデキャップがあると家族、友人をはじめ多くの方々の助けが必要となります。私自身多くの方に支えられここまで生きてきました。そして、このことにとても感謝しています。しかし、助けてもらってばかりいると自分の存在価値を見失ってしまうこともありました。この思いはハンデキャップを持つ多くの子供達も感じているかもしれません。私達は、ハンデキャップがあってもみんなの役に立つことが出来るということを子供達に実感していただきたくこの活動を継続しています。どうか皆様のお力をお貸しいただき、子供達の夢を一緒に叶えていきましょう。

理事長 梅原昌宏

スタッフ紹介

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ハンデキャップを持つ子供達は、やってみたい事があっても制約があったり、我慢をしていることも多いのではないか。と感じています。ですが、そのような子供達も「新しいことをやってみたい」「いろんな経験をしたい」と考えるのは当然のことだと思います。私は、子供達が初めてのことに触れる機会や、チャレンジできる環境がもっと必要だと考えています。ドリームリンクスは、そのような機会の創出やハンデキャップを持つ子供達が夢や目標を掴むためのサポートを全力で行います!私達と一緒に新しいことにチャレンジして夢や目標を見つけていきましょう!!

副理事長 鍬取悠大

 
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子供たちの遊び場をコーディネートすることで元気をもらうのはいつも私達のほうです。たくさんの笑顔に会えることを楽しみに活動しています。

理事 角折弘子

BLOGを配信しています!ぜひご覧ください♪

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活動・イベントについてのご質問やお問い合わせなどはこちらから!

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